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■輪島塗
■サイズ:直径15×高さ10

※ひとつひとつ職人の手作業により作られています。※
商品イメージと実際の品物の色が多少異なる場合がございます。

輪島塗とは・・・
室町時代(約600年前)、紀州根来寺から伝えられた漆技を取り入れ、輪島で漆器が作られるようになりました。その後、寛文年間(1661〜73年)に現在の下地塗りの礎となる「地の粉(じのこ)」が発見され今に続く堅牢な漆器が確立されました。現在では、沈金(ちんきん)・蒔絵の加飾技術が発展するとともに、堅牢さに優美さを加えた“日本を代表する漆器”と称されています。

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