<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>【漆器の通販】漆器の能作｜1780年創業 金沢漆器 加賀蒔絵 輪島塗 山中塗</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/" /><modified>2026-03-16T20:09:44+09:00</modified><entry><title>輪島塗 沈金 宝相華 夫婦汁椀(溜色)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190743023" /><id>https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190743023</id><issued>2026-03-02T16:42:59+09:00</issued><modified>2026-03-02T07:56:35Z</modified><created>2026-03-02T07:42:59Z</created><summary>■輪島塗
■サイズ：直径11.3×高さ7?
■紙箱入
※宝相華は三つの模様をお椀を囲むように彫られています。（朱、黒ともに同じ模様）
こちらの商品は外側が溜色（透け感のある飴色）で内側がそれぞれ黒色と朱色に塗られています。
---------------------------------------...</summary><author><name>【漆器の通販】漆器の能作｜1780年創業 金沢漆器 加賀蒔絵 輪島塗 山中塗</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■輪島塗
■サイズ：直径11.3×高さ7?
■紙箱入
※宝相華は三つの模様をお椀を囲むように彫られています。（朱、黒ともに同じ模様）
こちらの商品は外側が溜色（透け感のある飴色）で内側がそれぞれ黒色と朱色に塗られています。
------------------------------------------------------------------
輪島特産の地の粉（珪藻土の一種）を下地に塗り、木地の外側や
損傷しやすい箇所に漆で麻布を貼る”布着せ”から、その後、完成まで
20回以上にも及ぶ工程を手作業で作られた輪島塗の汁椀です。
ご自宅用として、または、御結婚のお祝い品などにも人気です。
-----------------------------------------------------------------

※ひとつひとつ職人の手作業により作られています。※
商品イメージと実際の品物の色が多少異なる場合がございます。

輪島塗とは・・・
室町時代（約600年前）、紀州根来寺から伝えられた漆技を取り入れ、輪島で漆器が作られるようになりました。その後、寛文年間（1661〜73年）に現在の下地塗りの礎となる「地の粉（じのこ）」が発見され今に続く堅牢な漆器が確立されました。現在では、沈金（ちんきん）・蒔絵の加飾技術が発展するとともに、堅牢さに優美さを加えた“日本を代表する漆器”と称されています。]]></content></entry><entry><title>輪島塗 沈金こぼれ梅 夫婦汁椀(溜色)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190742058" /><id>https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190742058</id><issued>2026-03-02T15:42:38+09:00</issued><modified>2026-03-02T07:56:20Z</modified><created>2026-03-02T06:42:38Z</created><summary>■輪島塗
■サイズ：直径11.3×高さ7?
■紙箱入
※こぼれ梅は前と後ろに二種類彫られています。（朱、黒ともに同じ模様）
こちらの商品は外側が溜色（透け感のある飴色）で内側がそれぞれ黒色と朱色に塗られています。
-------------------------------------------------...</summary><author><name>【漆器の通販】漆器の能作｜1780年創業 金沢漆器 加賀蒔絵 輪島塗 山中塗</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■輪島塗
■サイズ：直径11.3×高さ7?
■紙箱入
※こぼれ梅は前と後ろに二種類彫られています。（朱、黒ともに同じ模様）
こちらの商品は外側が溜色（透け感のある飴色）で内側がそれぞれ黒色と朱色に塗られています。
------------------------------------------------------------------
輪島特産の地の粉（珪藻土の一種）を下地に塗り、木地の外側や
損傷しやすい箇所に漆で麻布を貼る”布着せ”から、その後、完成まで
20回以上にも及ぶ工程を手作業で作られた輪島塗の汁椀です。
ご自宅用として、または、御結婚のお祝い品などにも人気です。
-----------------------------------------------------------------

※ひとつひとつ職人の手作業により作られています。※
商品イメージと実際の品物の色が多少異なる場合がございます。

輪島塗とは・・・
室町時代（約600年前）、紀州根来寺から伝えられた漆技を取り入れ、輪島で漆器が作られるようになりました。その後、寛文年間（1661〜73年）に現在の下地塗りの礎となる「地の粉（じのこ）」が発見され今に続く堅牢な漆器が確立されました。現在では、沈金（ちんきん）・蒔絵の加飾技術が発展するとともに、堅牢さに優美さを加えた“日本を代表する漆器”と称されています。]]></content></entry><entry><title>加賀蒔絵　立雛　大</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190666395" /><id>https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190666395</id><issued>2026-02-24T18:24:55+09:00</issued><modified>2026-02-27T02:34:22Z</modified><created>2026-02-24T09:24:55Z</created><summary /><author><name>【漆器の通販】漆器の能作｜1780年創業 金沢漆器 加賀蒔絵 輪島塗 山中塗</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>加賀蒔絵　立雛　中</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190666386" /><id>https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190666386</id><issued>2026-02-24T18:23:08+09:00</issued><modified>2026-02-27T03:21:35Z</modified><created>2026-02-24T09:23:08Z</created><summary /><author><name>【漆器の通販】漆器の能作｜1780年創業 金沢漆器 加賀蒔絵 輪島塗 山中塗</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>輪島塗 パールブルーカップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190663698" /><id>https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190663698</id><issued>2026-02-24T15:36:37+09:00</issued><modified>2026-03-02T06:25:50Z</modified><created>2026-02-24T06:36:37Z</created><summary>□サイズ：直径上部8.4(下部6)×高さ9?
□木製
□紙箱入

【漆器の扱い方】
一、漆の匂いが気になる場合は、風通しの良い所で陰干ししてください。
二、漆は酸、アルカリに強いので、洗剤を使っても大丈夫ですが、長く湯水には付けないで下さい。
三、食洗洗浄機、乾燥...</summary><author><name>【漆器の通販】漆器の能作｜1780年創業 金沢漆器 加賀蒔絵 輪島塗 山中塗</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[□サイズ：直径上部8.4(下部6)×高さ9?
□木製
□紙箱入

【漆器の扱い方】
一、漆の匂いが気になる場合は、風通しの良い所で陰干ししてください。
二、漆は酸、アルカリに強いので、洗剤を使っても大丈夫ですが、長く湯水には付けないで下さい。
三、食洗洗浄機、乾燥機は使用しないで下さい。
四、ぬるま湯で洗って、二度拭きして下さい。
五、漆は紫外線に弱いので、直射日光のあたらない所で保管して下さい。

【輪島塗の主な特色】
一、ていねいな作業工程...輪島塗の塗上げ工程は実に丁重をきわめ、手数は普通品で75回、極上品では124回にも及ぶ。
二、布着せ...欠けやすい箇所へ漆で麻布を貼る作業で、空気が残らないように、ていねいに密着させる。
三、地の粉をつかう下地塗...輪島特産の「地の粉」と生漆を調合し、粘着力をつけるため「米のり」を混合して下地に塗用する。

【輪島塗の歴史】
起源は大陸文化の影響をうけた約1千年前と考察され、室町期（約600年前）に、紀州根来寺から伝えられた漆技を取り入れて、輪島特有の塗り方が確立した。
その後、寛文年間（1661〜1673年）に輪島地内に珪藻土の一種の黄土が発見され、これを加工「地の粉」と称し、漆器の下地に塗用するようになった。
又、その加飾技法として、沈金技術が輪島で考案創始（1716〜1735年）され、その後、蒔絵技術を導入（1818〜1829年）し、輪島塗は堅牢さの上に華麗さを加えた。
現在では伝統工芸作家、日展作家多数を擁して、美術工芸品としても日本一の漆器と称され、昭和52年3月には、国の重要無形文化財に指定され、保存されるところとなった。
]]></content></entry><entry><title>輪島塗 曙カップ　黒内朱</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190663621" /><id>https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190663621</id><issued>2026-02-24T15:29:04+09:00</issued><modified>2026-03-02T06:21:43Z</modified><created>2026-02-24T06:29:04Z</created><summary>□サイズ：直径上部8.4(下部6)×高さ9?
□木製
□紙箱入

【漆器の扱い方】
一、漆の匂いが気になる場合は、風通しの良い所で陰干ししてください。
二、漆は酸、アルカリに強いので、洗剤を使っても大丈夫ですが、長く湯水には付けないで下さい。
三、食洗洗浄機、乾燥...</summary><author><name>【漆器の通販】漆器の能作｜1780年創業 金沢漆器 加賀蒔絵 輪島塗 山中塗</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[□サイズ：直径上部8.4(下部6)×高さ9?
□木製
□紙箱入

【漆器の扱い方】
一、漆の匂いが気になる場合は、風通しの良い所で陰干ししてください。
二、漆は酸、アルカリに強いので、洗剤を使っても大丈夫ですが、長く湯水には付けないで下さい。
三、食洗洗浄機、乾燥機は使用しないで下さい。
四、ぬるま湯で洗って、二度拭きして下さい。
五、漆は紫外線に弱いので、直射日光のあたらない所で保管して下さい。

【輪島塗の主な特色】
一、ていねいな作業工程...輪島塗の塗上げ工程は実に丁重をきわめ、手数は普通品で75回、極上品では124回にも及ぶ。
二、布着せ...欠けやすい箇所へ漆で麻布を貼る作業で、空気が残らないように、ていねいに密着させる。
三、地の粉をつかう下地塗...輪島特産の「地の粉」と生漆を調合し、粘着力をつけるため「米のり」を混合して下地に塗用する。

【輪島塗の歴史】
起源は大陸文化の影響をうけた約1千年前と考察され、室町期（約600年前）に、紀州根来寺から伝えられた漆技を取り入れて、輪島特有の塗り方が確立した。
その後、寛文年間（1661〜1673年）に輪島地内に珪藻土の一種の黄土が発見され、これを加工「地の粉」と称し、漆器の下地に塗用するようになった。
又、その加飾技法として、沈金技術が輪島で考案創始（1716〜1735年）され、その後、蒔絵技術を導入（1818〜1829年）し、輪島塗は堅牢さの上に華麗さを加えた。
現在では伝統工芸作家、日展作家多数を擁して、美術工芸品としても日本一の漆器と称され、昭和52年3月には、国の重要無形文化財に指定され、保存されるところとなった。
]]></content></entry><entry><title>輪島塗 曙カップ　朱内黒</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190663559" /><id>https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190663559</id><issued>2026-02-24T15:22:36+09:00</issued><modified>2026-03-02T06:18:50Z</modified><created>2026-02-24T06:22:36Z</created><summary>□サイズ：直径上部8.4(下部6)×高さ9?
□木製
□紙箱入

【漆器の扱い方】
一、漆の匂いが気になる場合は、風通しの良い所で陰干ししてください。
二、漆は酸、アルカリに強いので、洗剤を使っても大丈夫ですが、長く湯水には付けないで下さい。
三、食洗洗浄機、乾燥...</summary><author><name>【漆器の通販】漆器の能作｜1780年創業 金沢漆器 加賀蒔絵 輪島塗 山中塗</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[□サイズ：直径上部8.4(下部6)×高さ9?
□木製
□紙箱入

【漆器の扱い方】
一、漆の匂いが気になる場合は、風通しの良い所で陰干ししてください。
二、漆は酸、アルカリに強いので、洗剤を使っても大丈夫ですが、長く湯水には付けないで下さい。
三、食洗洗浄機、乾燥機は使用しないで下さい。
四、ぬるま湯で洗って、二度拭きして下さい。
五、漆は紫外線に弱いので、直射日光のあたらない所で保管して下さい。

【輪島塗の主な特色】
一、ていねいな作業工程...輪島塗の塗上げ工程は実に丁重をきわめ、手数は普通品で75回、極上品では124回にも及ぶ。
二、布着せ...欠けやすい箇所へ漆で麻布を貼る作業で、空気が残らないように、ていねいに密着させる。
三、地の粉をつかう下地塗...輪島特産の「地の粉」と生漆を調合し、粘着力をつけるため「米のり」を混合して下地に塗用する。

【輪島塗の歴史】
起源は大陸文化の影響をうけた約1千年前と考察され、室町期（約600年前）に、紀州根来寺から伝えられた漆技を取り入れて、輪島特有の塗り方が確立した。
その後、寛文年間（1661〜1673年）に輪島地内に珪藻土の一種の黄土が発見され、これを加工「地の粉」と称し、漆器の下地に塗用するようになった。
又、その加飾技法として、沈金技術が輪島で考案創始（1716〜1735年）され、その後、蒔絵技術を導入（1818〜1829年）し、輪島塗は堅牢さの上に華麗さを加えた。
現在では伝統工芸作家、日展作家多数を擁して、美術工芸品としても日本一の漆器と称され、昭和52年3月には、国の重要無形文化財に指定され、保存されるところとなった。
]]></content></entry><entry><title>2号 夫婦立鶴 沈金 漆額</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190597142" /><id>https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190597142</id><issued>2026-02-19T12:36:53+09:00</issued><modified>2026-02-24T05:32:06Z</modified><created>2026-02-19T03:36:53Z</created><summary>サイズ：30.5×39.5×3?
紙箱入

漆板に沈金技法で夫婦の鶴を彫り額装してあります。
吉祥文様としておめでたい意味合いのある鶴模様。
仲睦まじい夫婦の様子は結婚記念日のお祝いにも最適です。

</summary><author><name>【漆器の通販】漆器の能作｜1780年創業 金沢漆器 加賀蒔絵 輪島塗 山中塗</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[サイズ：30.5×39.5×3?
紙箱入

漆板に沈金技法で夫婦の鶴を彫り額装してあります。
吉祥文様としておめでたい意味合いのある鶴模様。
仲睦まじい夫婦の様子は結婚記念日のお祝いにも最適です。

]]></content></entry><entry><title>輪島塗 沈金 松 文庫</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190597007" /><id>https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190597007</id><issued>2026-02-19T12:23:53+09:00</issued><modified>2026-02-20T03:41:58Z</modified><created>2026-02-19T03:23:53Z</created><summary>■輪島塗
■サイズ：34.6×25.5×7.5〜8.4（中心にふくらみのある形）?
■桐箱入

力強い松の枝ぶりに存在感があります。
A4サイズの入る大きさで深さもあるので書類入れにも最適。

※ひとつひとつ職人の手作業により作られています。※
商品イメージと実際の品物の色が...</summary><author><name>【漆器の通販】漆器の能作｜1780年創業 金沢漆器 加賀蒔絵 輪島塗 山中塗</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[■輪島塗
■サイズ：34.6×25.5×7.5〜8.4（中心にふくらみのある形）?
■桐箱入

力強い松の枝ぶりに存在感があります。
A4サイズの入る大きさで深さもあるので書類入れにも最適。

※ひとつひとつ職人の手作業により作られています。※
商品イメージと実際の品物の色が多少異なる場合がございます。

輪島塗とは・・・
室町時代（約600年前）、紀州根来寺から伝えられた漆技を取り入れ、輪島で漆器が作られるようになりました。その後、寛文年間（1661〜73年）に現在の下地塗りの礎となる「地の粉（じのこ）」が発見され今に続く堅牢な漆器が確立されました。現在では、沈金（ちんきん）・蒔絵の加飾技術が発展するとともに、堅牢さに優美さを加えた“日本を代表する漆器”と称されています。]]></content></entry><entry><title>輪島塗　猫　漆額</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190558102" /><id>https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190558102</id><issued>2026-02-16T16:29:02+09:00</issued><modified>2026-02-16T07:49:07Z</modified><created>2026-02-16T07:29:02Z</created><summary>サイズ：42.7×51.7×4.7cm
布箱入

道上正司　作

気配を感じ耳を澄ます猫の表情が印象的です。
毛並みは刷毛目で表現されています。

※こちらの商品は一点のみの販売です。</summary><author><name>【漆器の通販】漆器の能作｜1780年創業 金沢漆器 加賀蒔絵 輪島塗 山中塗</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[サイズ：42.7×51.7×4.7cm
布箱入

道上正司　作

気配を感じ耳を澄ます猫の表情が印象的です。
毛並みは刷毛目で表現されています。

※こちらの商品は一点のみの販売です。]]></content></entry><entry><title>4号 たでに蝶 沈金 漆額</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190553419" /><id>https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190553419</id><issued>2026-02-16T14:34:30+09:00</issued><modified>2026-02-20T03:56:35Z</modified><created>2026-02-16T05:34:30Z</created><summary>サイズ：42×36×4.3?
紙箱入
沈金で蓼と蝶を彫った漆板を額装してあります。
華やかな漆額です。

※こちらは震災後入荷した商品で箱にわずかなへこみがあります。
商品の状態に問題はありません。
</summary><author><name>【漆器の通販】漆器の能作｜1780年創業 金沢漆器 加賀蒔絵 輪島塗 山中塗</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[サイズ：42×36×4.3?
紙箱入
沈金で蓼と蝶を彫った漆板を額装してあります。
華やかな漆額です。

※こちらは震災後入荷した商品で箱にわずかなへこみがあります。
商品の状態に問題はありません。
]]></content></entry><entry><title>輪島塗 曙 日月蒔絵 酒器</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190461209" /><id>https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190461209</id><issued>2026-02-08T17:00:26+09:00</issued><modified>2026-02-10T08:29:50Z</modified><created>2026-02-08T08:00:26Z</created><summary>□木製
□サイズ：直径5.4×高さ6.1?
□紙箱入

すっきりとしたフォルムの縦長のぐい&amp;#21534;みです。
表に日（太陽）裏に月を模した円が描かれています。
日月模様は北大路魯山人もお椀の模様として好んだデザインです。

【輪島塗の主な特色】
一、ていねいな作業...</summary><author><name>【漆器の通販】漆器の能作｜1780年創業 金沢漆器 加賀蒔絵 輪島塗 山中塗</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[□木製
□サイズ：直径5.4×高さ6.1?
□紙箱入

すっきりとしたフォルムの縦長のぐい&#21534;みです。
表に日（太陽）裏に月を模した円が描かれています。
日月模様は北大路魯山人もお椀の模様として好んだデザインです。

【輪島塗の主な特色】
一、ていねいな作業工程...輪島塗の塗上げ工程は実に丁重をきわめ、手数は普通品で75回、極上品では124回にも及ぶ。
二、布着せ...欠けやすい箇所へ漆で麻布を貼る作業で、空気が残らないように、ていねいに密着させる。
三、地の粉をつかう下地塗...輪島特産の「地の粉」と生漆を調合し、粘着力をつけるため「米のり」を混合して下地に塗用する。


【輪島塗の歴史】
起源は大陸文化の影響をうけた約1千年前と考察され、室町期（約600年前）に、紀州根来寺から伝えられた漆技を取り入れて、輪島特有の塗り方が確立した。
その後、寛文年間（1661〜1673年）に輪島地内に珪藻土の一種の黄土が発見され、これを加工「地の粉」と称し、漆器の下地に塗用するようになった。
又、その加飾技法として、沈金技術が輪島で考案創始（1716〜1735年）され、その後、蒔絵技術を導入（1818〜1829年）し、輪島塗は堅牢さの上に華麗さを加えた。
現在では伝統工芸作家、日展作家多数を擁して、美術工芸品としても日本一の漆器と称され、昭和52年3月には、国の重要無形文化財に指定され、保存されるところとなった。


【漆器の扱い方】
一、漆の匂いが気になる場合は、風通しの良い所で陰干ししてください。
二、漆は酸、アルカリに強いので、洗剤を使っても大丈夫ですが、長く湯水には付けないで下さい。
三、食洗洗浄機、乾燥機は使用しないで下さい。
四、ぬるま湯で洗って、二度拭きして下さい。
五、漆は紫外線に弱いので、直射日光のあたらない所で保管して下さい。]]></content></entry><entry><title>輪島塗 沈金吹寄 小判盆（溜）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190073759" /><id>https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190073759</id><issued>2026-01-11T15:49:52+09:00</issued><modified>2026-01-11T06:49:52Z</modified><created>2026-01-11T06:49:52Z</created><summary>□輪島塗
□サイズ:縦25.8?×横36.3?×高さ1.6?
□紙箱入
□色：溜

シンプルなお盆にさりげなく配した吹き寄せ模様が上品です。
こちらの商品は在庫限りです。
※色違いで黒色もございます。”カテゴリーからさがす◇お盆”をご覧ください。

【輪島塗の主な特色】
一、...</summary><author><name>【漆器の通販】漆器の能作｜1780年創業 金沢漆器 加賀蒔絵 輪島塗 山中塗</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[□輪島塗
□サイズ:縦25.8?×横36.3?×高さ1.6?
□紙箱入
□色：溜

シンプルなお盆にさりげなく配した吹き寄せ模様が上品です。
こちらの商品は在庫限りです。
※色違いで黒色もございます。”カテゴリーからさがす◇お盆”をご覧ください。

【輪島塗の主な特色】
一、ていねいな作業工程...輪島塗の塗上げ工程は実に丁重をきわめ、手数は普通品で75回、極上品では124回にも及ぶ。
二、布着せ...欠けやすい箇所へ漆で麻布を貼る作業で、空気が残らないように、ていねいに密着させる。
三、地の粉をつかう下地塗...輪島特産の「地の粉」と生漆を調合し、粘着力をつけるため「米のり」を混合して下地に塗用する。


【輪島塗の歴史】
起源は大陸文化の影響をうけた約1千年前と考察され、室町期（約600年前）に、紀州根来寺から伝えられた漆技を取り入れて、輪島特有の塗り方が確立した。
その後、寛文年間（1661〜1673年）に輪島地内に珪藻土の一種の黄土が発見され、これを加工「地の粉」と称し、漆器の下地に塗用するようになった。
又、その加飾技法として、沈金技術が輪島で考案創始（1716〜1735年）され、その後、蒔絵技術を導入（1818〜1829年）し、輪島塗は堅牢さの上に華麗さを加えた。
現在では伝統工芸作家、日展作家多数を擁して、美術工芸品としても日本一の漆器と称され、昭和52年3月には、国の重要無形文化財に指定され、保存されるところとなった。


【漆器の扱い方】
一、漆の匂いが気になる場合は、風通しの良い所で陰干ししてください。
二、漆は酸、アルカリに強いので、洗剤を使っても大丈夫ですが、長く湯水には付けないで下さい。
三、食洗洗浄機、乾燥機は使用しないで下さい。
四、ぬるま湯で洗って、二度拭きして下さい。
五、漆は紫外線に弱いので、直射日光のあたらない所で保管して下さい。]]></content></entry><entry><title>輪島塗 沈金吹寄 小判盆（黒）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190073721" /><id>https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190073721</id><issued>2026-01-11T15:44:25+09:00</issued><modified>2026-01-11T06:49:39Z</modified><created>2026-01-11T06:44:25Z</created><summary>□輪島塗
□サイズ:縦25.8?×横36.3?×高さ1.6?
□紙箱入
□色：黒

シンプルなお盆にさりげなく配した吹き寄せ模様が上品です。
こちらの商品は在庫限りです。
※色違いで溜色もございます。”カテゴリーからさがす◇お盆”をご覧ください。

【輪島塗の主な特色】
一、...</summary><author><name>【漆器の通販】漆器の能作｜1780年創業 金沢漆器 加賀蒔絵 輪島塗 山中塗</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[□輪島塗
□サイズ:縦25.8?×横36.3?×高さ1.6?
□紙箱入
□色：黒

シンプルなお盆にさりげなく配した吹き寄せ模様が上品です。
こちらの商品は在庫限りです。
※色違いで溜色もございます。”カテゴリーからさがす◇お盆”をご覧ください。

【輪島塗の主な特色】
一、ていねいな作業工程...輪島塗の塗上げ工程は実に丁重をきわめ、手数は普通品で75回、極上品では124回にも及ぶ。
二、布着せ...欠けやすい箇所へ漆で麻布を貼る作業で、空気が残らないように、ていねいに密着させる。
三、地の粉をつかう下地塗...輪島特産の「地の粉」と生漆を調合し、粘着力をつけるため「米のり」を混合して下地に塗用する。


【輪島塗の歴史】
起源は大陸文化の影響をうけた約1千年前と考察され、室町期（約600年前）に、紀州根来寺から伝えられた漆技を取り入れて、輪島特有の塗り方が確立した。
その後、寛文年間（1661〜1673年）に輪島地内に珪藻土の一種の黄土が発見され、これを加工「地の粉」と称し、漆器の下地に塗用するようになった。
又、その加飾技法として、沈金技術が輪島で考案創始（1716〜1735年）され、その後、蒔絵技術を導入（1818〜1829年）し、輪島塗は堅牢さの上に華麗さを加えた。
現在では伝統工芸作家、日展作家多数を擁して、美術工芸品としても日本一の漆器と称され、昭和52年3月には、国の重要無形文化財に指定され、保存されるところとなった。


【漆器の扱い方】
一、漆の匂いが気になる場合は、風通しの良い所で陰干ししてください。
二、漆は酸、アルカリに強いので、洗剤を使っても大丈夫ですが、長く湯水には付けないで下さい。
三、食洗洗浄機、乾燥機は使用しないで下さい。
四、ぬるま湯で洗って、二度拭きして下さい。
五、漆は紫外線に弱いので、直射日光のあたらない所で保管して下さい。]]></content></entry><entry><title>輪島塗 沈金風花 卵型盆（朱）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190073211" /><id>https://nosaku-kanazawa.shop-pro.jp/?pid=190073211</id><issued>2026-01-11T14:33:34+09:00</issued><modified>2026-01-11T07:08:58Z</modified><created>2026-01-11T05:33:34Z</created><summary>□輪島塗
□サイズ:33.2cm×24.2?×高さ1.8?
□紙箱入

古代朱という落ち着いた色味のお盆にふわりと風花の沈金を配しました。
小ぶりですが華やかです。

※手作りのため沈金の入り方や箔のつきかたに個体差がある場合がございます。

【輪島塗の主な特色】
一、てい...</summary><author><name>【漆器の通販】漆器の能作｜1780年創業 金沢漆器 加賀蒔絵 輪島塗 山中塗</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[□輪島塗
□サイズ:33.2cm×24.2?×高さ1.8?
□紙箱入

古代朱という落ち着いた色味のお盆にふわりと風花の沈金を配しました。
小ぶりですが華やかです。

※手作りのため沈金の入り方や箔のつきかたに個体差がある場合がございます。

【輪島塗の主な特色】
一、ていねいな作業工程...輪島塗の塗上げ工程は実に丁重をきわめ、手数は普通品で75回、極上品では124回にも及ぶ。
二、布着せ...欠けやすい箇所へ漆で麻布を貼る作業で、空気が残らないように、ていねいに密着させる。
三、地の粉をつかう下地塗...輪島特産の「地の粉」と生漆を調合し、粘着力をつけるため「米のり」を混合して下地に塗用する。


【輪島塗の歴史】
起源は大陸文化の影響をうけた約1千年前と考察され、室町期（約600年前）に、紀州根来寺から伝えられた漆技を取り入れて、輪島特有の塗り方が確立した。
その後、寛文年間（1661〜1673年）に輪島地内に珪藻土の一種の黄土が発見され、これを加工「地の粉」と称し、漆器の下地に塗用するようになった。
又、その加飾技法として、沈金技術が輪島で考案創始（1716〜1735年）され、その後、蒔絵技術を導入（1818〜1829年）し、輪島塗は堅牢さの上に華麗さを加えた。
現在では伝統工芸作家、日展作家多数を擁して、美術工芸品としても日本一の漆器と称され、昭和52年3月には、国の重要無形文化財に指定され、保存されるところとなった。


【漆器の扱い方】
一、漆の匂いが気になる場合は、風通しの良い所で陰干ししてください。
二、漆は酸、アルカリに強いので、洗剤を使っても大丈夫ですが、長く湯水には付けないで下さい。
三、食洗洗浄機、乾燥機は使用しないで下さい。
四、ぬるま湯で洗って、二度拭きして下さい。
五、漆は紫外線に弱いので、直射日光のあたらない所で保管して下さい。]]></content></entry></feed>